「どんなボランティアが自分に向いているかわからない」「自分にできることはあるのかな?」など、はじめてボランティアをする時はとまどうこともあります。活動を始めた後も、様々な悩みや不安はあるでしょう。そんな不安に寄り添い、お話をして活動にかかるすべてにおいてあなたをサポートするのが、ボランティア・コーディネーターです。ボランティアさんとコーディネーターの人間関係・信頼関係を大切にしたいと思っています。「何かしたいな・・・でも一歩踏み出す勇気がない」と思っている方はぜひご連絡下さい。あなたに合った活動の場所・ペースを一緒に考えていきましょう。
「総合福祉センター」「なごみ」「きずな」「じらふ」「ふうが」「おがり」のどの施設も、限られた職員の力だけでは幅は広がりません。身体に例えるならば、支えていただける「人の力」は“血潮のめぐり”にあたります。ボランティアさんの協力があれば、応援の輪も必要とする隅々まで広がっていくはずです。ライフサポート協会は地域の方と協力しながら福祉を創っていきたいと考えています。
ボランティアはあくまで、自分の余暇の中で、自分の意思によってするものです。週1回でも月1回でも構いません。活動のペースに決まりはありません。
という方も、やってみたいという気持ちがあれば大丈夫。ボランティア担当の松本までご連絡下さい。
その他にもたくさんあります。活動の内容や時間はなど詳しくは以下をご覧ください。
→ もっと詳しく(単発ボランティア/施設別通常ボランティア)
→ 施設別通常ボランティア一覧表(PDFファイル)